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公立大学を受けてきた [公務員]

今日は、5時半に起きた。
弁当箱に白いご飯をつめて、お家を出た。
電車に乗って、いざ名古屋へ。
途中で、急行に乗り換えてから名古屋までは爆睡した。

名古屋で地下鉄に乗り換え、最寄駅まで移動。
駅の出口を出た後は、受験生らしき流れを追いかけ、無事試験会場に到着した。
受付はなく、直接教室へ移動。
試験開始まで特にすることもなく、待機する。
試験時間が近づき、おっさんやってきた。

午前中は、教養試験。
2時間で40問。
問題集、解答用紙を見るからに、明らかに日本人事試験研究センター作成のものだった。
先週受けた市役所と問題の一部がかぶっていた。

昼休みは、試験問題のテーマを必死に思い出して、メモに記入した。

午後は、適性検査から。
先週の市役所は、ただの性格検査だったけど、今回は予想通りの適性だった。
10分で100問は多すぎる!
時間ぜんぜん足りない。

最後は、論文試験。
論文というより作文という感じだったな~

試験会場周辺にお迎えの車が殺到していた。
バスも電車もないど田舎じゃないんだから、公共交通機関で帰ろうよ。

地下鉄で名古屋まで戻り、窓口で快速の回数券を買った。
30分前からホームで待機し、無事に快速の自由席に座ることができた。
乗り換えのために?の駅で下車したら、お祭にお出かけする感じの人がいぱ~いた。
yuudaiさんにお問い合わせしたところ、ぜんそくのまちで花火だそうだ。

今日は、適性を実際に受けたのが、収穫だね。
このために、公立大学を受けたいうのが、実際のところだし。
一次受かってたら、模擬面接させてもらおう。
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